建設業界は、大きく分けて「建築」と「土木」の2つに分類されます。
「建築」とはマンションやオフィスビルなど、主に建物そのものを作る仕事。
「土木」とは道路やダム、トンネルなど、街の骨格を作る仕事。
スケールの大きなプロジェクトが多いですね。
企画開発から設計監理、ゼネコン、サブコン、職人(技能工)と建設業界といっても一言では片付けられないほど、守備範囲が広いのが特徴です。
これだけ幅が広いと、どの視点で見るかによって「かっこいい」「やりがいがある」「きつい」といった感想が180度変わってくるのも、この業界の面白いところだと思います。
今住んでる家も歩いてる道も電気の灯りも心地よい空調も。これらすべて、職人技の集合体で出来ていると思うとなんか感慨深いものがありますね。
当社も建設業界です。特定の技術を身につける専門職ではなく、マルチスキルが身につく多能工の会社です。
一言で言うと、「一人で何役もこなすプロフェッショナル」
まさに業界の救世主です。
一つのことに縛られたくない、作業ごとに違う工具を使いたい、飽き性だからみたいな人には最高に楽しい仕事だと思います。ご興味がございましたらお気軽にお問い合わせください。
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